INTERVIEWリアルな声が、
いちばん伝わる。

丸三タカギで働く先輩たちの
インタビュー

どんな仕事か。どんな人がいるのか。それを一番リアルに知る方法は、“今、働いている人の声”を聞くこと。
このページでは、営業・開発・事務・製造――それぞれの職種で活躍する先輩たちのリアルな言葉を紹介します。
入社理由、やりがい、悩んだこと、成長できた瞬間。「この会社で働くって、こういうことなんだ」と感じていただけると思います。

西日本営業部
2021年11月入社
三木洋介
好きなもの・趣味
DIY,フットサル,スノーボード等
仕事で大事にしていること
問題が発生した際には決して後回しにせず、曖昧な返答やその場しのぎの対応を避けるよう意識しています。
お客様に対して常に「誠実」であることを基本姿勢とし、信頼を積み重ねる対応を心がけています。
  • Interview 01

    入社当初と比べて、自分が成長したと思える瞬間はありますか?

    営業車の運転技術が大きく向上し、成長したと思います。

    営業先を回る日々の中で、運転技術が格段に上達しました。今では道順や運転マナーにも自信が持てるようになり、自分の成長を実感しています。

  • Interview 02

    営業の中で「やりがい」を感じるのはどんなときですか?

    担当先売上が昨対「プラス」になった時です。

    担当しているお客様の売上が前年を上回ったときに、これまでの提案や信頼構築が成果につながったと実感でき、大きなやりがいを感じます。

  • Interview 03

    自分の提案が採用されたとき、どんな気持ちになりましたか?

    お客様への商品提案では、採用して頂いたと「感謝の気持ち」になります。

    ご提案した商品を採用いただいたときは、やはり嬉しさと同時に“ありがとうございます”という感謝の気持ちがこみ上げます。

  • Interview 04

    目標達成したときのエピソードを教えてください。

    お客様と一緒に作成したカタログで、昨対「プラス」を達成。

    目標に掲げていた『昨対プラス』を達成するために、お客様と何度も打ち合わせを重ねて商品カタログを作成しました。二人三脚で取り組んだ結果、目標をしっかり達成でき、達成感も格別でした。

  • Interview 05

    入社してから「一番うれしかった言葉」はなんですか?

    「設計、営業、他社員一同感謝しています。」という言葉。

    お客様から『いつも助けて頂いてありがとうございます。設計、営業、他社員一同感謝しております』という言葉をいただいたとき、自分の仕事が多くの方の役に立っていると実感でき、何よりも嬉しかったです。

  • Interview 06

    数字のプレッシャーにどう向き合っていますか?

    誠実に対応することで、結果は自然とついてくると考えています。

    営業活動では常に数字がついてまわりますが、お客様一人ひとりに誠実に対応し続けることで、結果は自然とついてくると考えています。

Goal今後の目標

現状に満足せず、数字と真剣に向き合う

昨年の同じ時期と比べて、さらなる売上向上を目指しています。
現状に満足せず、数字にもきちんと向き合いながら結果を出していきたいです。