INTERVIEWリアルな声が、
いちばん伝わる。

丸三タカギで働く先輩たちの
インタビュー

どんな仕事か。どんな人がいるのか。それを一番リアルに知る方法は、“今、働いている人の声”を聞くこと。
このページでは、営業・開発・事務・製造――それぞれの職種で活躍する先輩たちのリアルな言葉を紹介します。
入社理由、やりがい、悩んだこと、成長できた瞬間。「この会社で働くって、こういうことなんだ」と感じていただけると思います。

商品開発部
2021年9月入社入社
武谷 未帆
好きなもの・趣味
絵を描く事、デザイン、ものづくり全般。
仕事で大事にしていること
作り手の都合だけでなく、「お客様にどう見えるか」「どう使われるか」を常に意識することです。
  • Interview 01

    どんなときに「この仕事って面白いな」と思いますか?

    “見た目の真ん中”を感覚で仕上げていくおもしろさ。

    レイアウトや文字配置を調整し、「しっくりくる形」に収まった瞬間です。データ上では中央でも、人の目には中央に見えないことがあり、感覚を頼りに微調整する作業に面白さを感じます。

  • Interview 02

    表札やエクステリアという商材に、どんな魅力を感じていますか?

    暮らしの第一印象をつくる、小さな仕事の大きな影響力。

    毎日目にする場所に長く使われるものだからこそ、ほんの少しのデザインや配置の違いが、暮らしの印象を大きく左右する点に魅力を感じています。

  • Interview 03

    お客様や営業からの反応が届いたとき、どう感じましたか?

    一言の重みが、心に残るやりがいになる。

    「この商品いいね」と言っていただけたときは、素直にうれしいです。頻繁にあるわけではないからこそ、一言の重みを強く感じます。

  • Interview 04

    「こういうスキルが評価される」と感じた経験は?

    自分から動く力が、成長につながる。

    この会社では、失敗を恐れずに挑戦し、自分で考えて動ける姿勢が評価されると感じています。何度転んでも立ち上がり、自分から質問しに行ける人が成長できる環境だと思います。

  • Interview 05

    社内の雰囲気を一言で言うと?

    集中しやすい、落ち着いた空気感。

    落ち着いていて、業務に集中しやすい雰囲気です。

  • Interview 06

    上司や先輩との関係はどうですか?

    心地よい距離感と、必要なときの安心感。

    それぞれの距離感を大切にする職場で、必要なときにはしっかり相談できる関係性だと思います。

  • Interview 07

    将来的にどんな開発者を目指していますか?

    “橋渡し役”として、お客様と現場の視点をつなぎたい。

    お客様の目線と、作り手である工場・開発側の目線、その両方を理解できる開発者になることです。見た目の美しさだけでなく、加工や施工のしやすさまで含めて考え、両者をつなぐ“橋渡し”のような存在を目指しています。

Goal今後の目標

美しさと使いやすさの、その間に立つ仕事。

お客様の目線と、作り手である工場・開発側の目線、その両方を理解できる開発者になることです。見た目の美しさだけでなく、加工や施工のしやすさまで含めて考え、両者をつなぐ“橋渡し”のような存在を目指しています。