- 好きなもの・趣味
- 絵を描く事、デザイン、ものづくり全般。
- 仕事で大事にしていること
- 作り手の都合だけでなく、「お客様にどう見えるか」「どう使われるか」を常に意識することです。
どんな仕事か。どんな人がいるのか。それを一番リアルに知る方法は、“今、働いている人の声”を聞くこと。
このページでは、営業・開発・事務・製造――それぞれの職種で活躍する先輩たちのリアルな言葉を紹介します。
入社理由、やりがい、悩んだこと、成長できた瞬間。「この会社で働くって、こういうことなんだ」と感じていただけると思います。

レイアウトや文字配置を調整し、「しっくりくる形」に収まった瞬間です。データ上では中央でも、人の目には中央に見えないことがあり、感覚を頼りに微調整する作業に面白さを感じます。
毎日目にする場所に長く使われるものだからこそ、ほんの少しのデザインや配置の違いが、暮らしの印象を大きく左右する点に魅力を感じています。
「この商品いいね」と言っていただけたときは、素直にうれしいです。頻繁にあるわけではないからこそ、一言の重みを強く感じます。
この会社では、失敗を恐れずに挑戦し、自分で考えて動ける姿勢が評価されると感じています。何度転んでも立ち上がり、自分から質問しに行ける人が成長できる環境だと思います。

落ち着いていて、業務に集中しやすい雰囲気です。
それぞれの距離感を大切にする職場で、必要なときにはしっかり相談できる関係性だと思います。
お客様の目線と、作り手である工場・開発側の目線、その両方を理解できる開発者になることです。見た目の美しさだけでなく、加工や施工のしやすさまで含めて考え、両者をつなぐ“橋渡し”のような存在を目指しています。
お客様の目線と、作り手である工場・開発側の目線、その両方を理解できる開発者になることです。見た目の美しさだけでなく、加工や施工のしやすさまで含めて考え、両者をつなぐ“橋渡し”のような存在を目指しています。